くだらん日々の出来事や妄想を徒然なるままに…。 管理人がオタクなのでオタ話満載。お気をつけ下さい。
妄。
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オタ女の愛する数式。
2006年 09月 24日 (日) 20:50 | 編集
百万遍の詩より一吠えのワン

ジャンプショップ大阪店の入り口でお迎えしてくれる定春。
等身大らしく、でかかった。2メートル以上はあったね。


<紗夜の夏休み ~オタ女ナイト編~>

―8月某日 大阪梅田の飲み屋にて

2>3

これが私の友人が出した結論だった。

「絶対2次元の男の方がええねん!3次元の男なんか要らん!」

友人は私の「最近3次元ではどうよ?」の問いにそう答えた。
彼女は一般的なオタクのイメージとはかけ離れた、可愛らしくてお洒落な女の子である。
街行く人は、彼女の脳内が漫画とアニメで溢れているなどとは考えもしないであろう。
ということで、アタックしてくる3次元男性もいるのだが。拒否連打。

「だって、2次元の方がカッコイイし!癒されるし!」

3次元は割りに合わへんわ、と呟く友人。
確かに男女問題はいつも面倒だ(あ、ミスチル)。
その面倒を乗り越えてまで得るものよりは、2次元でのときめきの方がイイらしい。

そう言い切れる境地に達するって、結構すごいことやと思うんやけど。
3次元も捨てたもんちゃう、とは思うしね。
でもなー、付き合いたいって思わへんねんよなー。。
ドキドキしても、胸きゅんしても、付き合うとなると別!!
あたしが付き合いたいって思うような人ってどんな人やろ?
やっぱり関西人やないとあかんのかなー。やっぱ「笑い」か!?



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