くだらん日々の出来事や妄想を徒然なるままに…。 管理人がオタクなのでオタ話満載。お気をつけ下さい。
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新潮文庫の策略にハマる夏。
2006年 08月 12日 (土) 21:15 | 編集
湯の中でエドたんの顔が流れる瞬間が一番切ない。

先日アニメイトで購入したハガレンの入浴剤。
手前がピーチで奥の黄色いのがグレープフルーツの香り♪
エドたんの顔に思わず買ってしまった…。キュートだ…。
これで半身浴しまくり。汗かきまくり。
今日も晩御飯の前に半身浴しとりました。
「さよなら絶望先生」を持ち込んで読みながら。
ふやけたらまた買います。つーか今あるのは風呂用になりました。
なんか、もっと風呂で時間をつぶすグッズはないものか。
DSと絶望先生の他にないものか。
あ~テレビがついてる風呂がある家に住みたい。
むしろDVDプレイヤーかな。


こないだバイト期間中に遠藤周作の『海と毒薬』を読んでみた。
なんともまぁ、疲れていた体が疲れる小説でした(笑)。
今度は谷崎の『痴人の愛』でも読みたいところ。
ここ数年、夏になるとちょこっと文豪モノを読んでしまいます。
高校のときに読まなかったので、その埋め合わせというのもあるけれど。
なんで高校んときは、あんなにこういう文豪モノを読みたがらなかったんやろう。
いや、この季節になると書店でね~こういう文豪ものが平積みされてるやん。
なので、ついつい買ってしまいます。
去年は田山花袋とか、太宰をちらほら読んでいたような。
とりあえず、今手元に梶井基次郎の短編集があるので今から読みます。
一番最初は…檸檬かぁ。つーか、梶井基次郎といえば、檸檬しか知らんなぁ…。
もっと高校の時に、まじめに文学史をやっておくべきやったかな?




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